施術考察の視点

 例えると骨盤調整か仙腸関節調整
 
場合によって
 
  どちらの視点でいくかという話です 


 
マクロレベルの整体 


 
 
 骨格  筋肉  姿勢  血流 
 
など 視点を体全体をより対象とみなし、

 全体の連動性を重視し 包括的な施術での

アプローチ
 
(ex. 初回,初期施術時  姿勢バランス矯正

  肩甲骨の調整 )
 
 
 

 
ミクロレベルの整体


 
 
 これは、個別に 或いは その筋

のみを狙い より微細に問題となる箇所に

焦点を当て

アプローチをかけていくものです

(ex. 筋腱修復ファスナーストローク 反射区ストローク

棘下筋ほかローテーターカフ筋群へのアプローチ)
 


 
簡潔には大きいところからいくか

細かなところからアプローチするか

同時に行うか
 
の視点ですが

総合的に
 
時期や様相を考慮のうえ 直観的意見も含め
 
相談の上

施術を進めていく意向です


この視点はとても重要で施術を有効に進行
 
していく上で

   とても意義が大きいと感じています。